「インソールってそんなにすごいんだ」
世界ランク11位の渡邉選手も驚きの理由は、
かかとにあった。
バドミントン、バスケ、バレー、サッカー。
競技を超えてプロが選ぶ
インソールがあります。
バレー・バスケ・サッカー・ゴルフの
プロ選手から中高生まで。
アスリートの身体を変え続けてきた実績が、
バドミントン日本代表
渡邉 航貴 選手
最高世界ランク11位
バドミントン日本代表
田中 湧士 選手
最高世界ランク19位
がんばり方は、間違っていない。
振られたシャトルにあと一歩が届かず、追いつけるはずの一球を取り逃してしまう。
ネット前に出たあと、頭上を抜かれるシャトルに反応できず、後ろへ戻れない。
親指の付け根にマメが繰り返しできてしまう。
第3ゲームになると足が止まり、打てるシャトルなのにそこまで動けなくなる。
走り込みもラダーも続けているのに、思うような変化や成果を実感できない。
全部、同じところから来ています。
INSIGHT
日本全国、たくさんの競技で、1万人以上の足を見てきました。そこで気づいたのは、猫背、巻き肩、反り腰、膝が内に入る―。こうした身体のクセは、どれも無意識のうちに身についたもので、自分では気づけません。そして、身体の土台が整わないまま、日々の練習や試合に臨んでいます。
では、なぜそうなってしまうのか。
コーチは、競技の技術や戦術、練習方法を教えてくれますが、根本的な身体の作りや使い方を教わることは、ほとんどないのではないでしょうか。
これはコーチが悪いのではありません。まったく違う分野だからです。
親指の付け根(母指球)が硬くなっている
親指の付け根にマメができる
インソールの母指球・かかとがすり減っている
立ったとき、足の指の爪の真下が見える(浮き指)
ひとつでも当てはまるなら、
正しく立てていない可能性があります。
人が使える力を、100とした場合
まっすぐ立っているだけでも、身体は無意識に筋肉を使っています。土台が整っていないと、倒れないために余計な力が必要です。
同じ練習量でも動けないのは、力が足りないからではなく、力が別のところで使われているからです。正しく立てるようになるだけで、30だった力が70に戻ります。
※あくまで考え方を示したもので、効果には個人差があります。
歪んだ姿勢(マイナス)に、いくら練習(掛け算)をしても、答えはゼロのままです。
必要なのは、無意識に姿勢を正し、運動能力に回せるエネルギーを最大化すること。足裏の「皮膚反応」と「かかとの安定」こそが、脳のリミッターを外し、パフォーマンスを覚醒させる鍵でした。
CORE TECHNOLOGY
かかと部分に配置した山型の突起が、接地の位置を定めます。土台が決まることで、足指が自然に地面を捉えやすくなる設計です。
バスケットボール、サッカー、バレーボール、バドミントン。競技は違っても、身体を支えているのは同じ足元です。プロ選手から小学1年生まで、10,000名以上の足を見てきた現場から生まれました。
プロから小学生まで
指導してきた選手の数
10,000名
以上
現行モデルに
至るまでの開発期間
構想3年
試作1年
| 比較項目 | 従来型アーチサポートインソール | |
|---|---|---|
| 設計思想 | 形状でアーチを支える構造 | かかとの接地を安定させ、足裏の感覚を活かす |
| かかと部の設計 | フラットまたはカップ型が多い | 独自の凸形状で接地位置を安定させる |
| 対応競技 | 汎用設計が多い | バドミントン・バスケ・バレー・サッカーなど全般 |
| 開発背景 | 靴メーカー・素材メーカーが開発 | 1万人以上の選手を見てきた 整体師が現場で開発 |
※ 「従来型」は一般的な傾向をまとめたものであり、特定の製品を指すものではありません。
練習以外の時間も自然とトレーニングに使えたら良いと思いませんか!?
トップパフォーマーなら正しい体の使い方を、無意識に覚えさせることができます。通学、通勤、買い物、立ち仕事。その"ふつうに歩く時間"も、競技のからだ作りに。
さらに私生活のパフォーマンスも上がるから、「疲れにくい」「身体が軽い」などの効果もあります。
バドミントン日本代表
渡邉 航貴 選手
最高世界ランク11位
バドミントン日本代表
田中 湧士 選手
最高世界ランク19位
バスケ・バレー・サッカー・バドミントン。
競技を超えてトップ選手が選んでいます。
プロバスケットボール選手
八村 阿蓮 選手
Basketball
プロバスケットボール選手
赤穂 雷太 選手
Basketball
2025インターハイ優勝
鳥取城北高校
Basketball
横浜Fマリノス
樋口 選手
Soccer
湘南ベルマーレ
柴田 選手
Soccer
東京ヴェルディ
宮原 選手
Soccer
柏レイソル
渡井 選手
Soccer
FC東京
田中 選手
SoccerSTORY
誰よりも早く来て、誰よりも遅くまで残る。カラダをボロボロにしながら積み上げてきた努力が、「才能」「体格」「センス」、たった一言で片づけられていく。頑張るほど疲れる。練習するほど壊れていく。それでも「もっと努力しろ」と言われる世界に、ずっと違和感がありました。
特に、めちゃくちゃ頑張っているのに大きな怪我をして競技を離れなければならなかった子に会った時は、なかなか辛かったです。もっと早く、もっと違う形で力になってあげられる方法はないのか。
心から尊敬する師匠に相談しました。返ってきたのは「インソールでのアプローチなら、いけるんじゃないか」という言葉でした。
最初は、シューズに入っているインソールをハサミで切るところからのスタート。試しては失敗。作り直しては失敗。その試行錯誤の期間は、気づけば2年にもなっていました。
「地面を捉えやすい」「足元が安定する」「動き出しがスムーズ」「フィット感がいい」。そんな感覚を感じて、プレーすることの楽しさを改めて感じてほしいです。
努力が空振りしない。積み上げた時間が、無駄にならない。自分を、もう一度信じ続けられるカラダをつくる。そのお手伝いをしたくて、TOP PERFORMERを作りました。
DEVELOPER
RYOSUKE TAKAHASHI
1万人以上のスポーツ選手のカラダと向き合ってきたスキル整体師。「練習しているのに変わらない」という選手の悩みに向き合う中で、かかとの使い方に着目。
2年間の試行錯誤の末にTOP PERFORMERインソールを開発。
インターハイ優勝校・国体上位入賞チーム・Bリーグ選手・日本代表選手など多数指導。現在もスキル整体レッスンと並行して、全国の選手へインソールを届け続けている。
※ 半年使用した場合(6ヶ月換算)
Spec
| SS | 〜 23.0cm |
|---|---|
| S | 23.5 〜 25.0cm |
| M | 25.5 〜 27.0cm |
| L | 27.5 〜 29.0cm |
| LL | 29.5 〜 33.0cm |
※ 上記サイズは靴のサイズです。
例:26cmのシューズを着用→Mサイズ
| 製品寿命 | 約 6 ヶ月程度 |
|---|
※使用頻度によって個人差があります。
プレーが変わる根本の理由は「力が逃げなくなること」です。かかとに独自開発の突起があることで、体が外に逃げるのをブロック。ジャンプ力・ブロックの粘り・レシーブの一歩目の速さが変わります。
実は、足のアーチが無くなるのは、足がグーパーできていないからです。(指が動くだけではダメなんです)
これを強制的に作るインソールはありますが、それだと根本的に解決しないというのが私たちの考えです。
トップパフォーマーではかかとの皮膚反応により、指先の動きが良くなり、足をグーパーする動きが無意識にできるようになります。難しい話ですが、これが皮膚反応による効果です。
この話を理解するにはここでは書ききれないのでブログを読んでください。
多くの方が装着した瞬間から足元の感覚変化を感じています。プレーへの反映は個人差がありますが、1〜2週間で動きの変化を感じる方が多いです。
体の土台が安定することで、膝・足首への負担が軽減されやすくなります。特に女性選手に多いニーイン(膝が内に入る)の抑制をサポートする設計です。※医療器具ではありません。効果には個人差があります。
既存のインソールをガイドにしてカットし、シューズのサイズに合わせて微調整してください。詳しい説明書が同梱されています。バレーシューズ全般に対応しています。
目安として約6ヶ月程度での交換をおすすめしています。2足目以降は¥11,800、3足以上同時にお買い物で¥11,000でお買い求めいただけます。
未使用品に限り、サイズ交換を承ります。3足まとめ買い割引(1足¥11,000)をご利用いただいた場合もサイズ交換が可能です。お気軽にお問い合わせください。
振られてからの、もう一歩。
その差は、足元の土台から。
\3足以上のご購入で20%OFF/
1日たった約77円